知能教育個別コース

トライアングル

能力開発

教材を使い楽しく遊ぶことでI.Qを伸ばす

知能教育個別コース

    8歳までがチャンス!IQが高いとこんな得がある

  • 理解が速いので勉強時間が少なくてすむ。
  • だから時間に余裕ができて、他にやりたいことができる。
  • だから難関大学への進学も含め、将来の可能性が広がる。
  • そして、社会に出ても選択肢が多く、自分の好きな道を選べる。

  • Q.なぜ幼児期に知能教育が必要なの?
    A.人は生まれてから脳細胞が増えることはありませんが、外的刺激によって脳細胞自身が成長します。0~3歳ぐらいまでは驚異的に発達し、8歳ぐらい(小学校2,3年生)までに70%ができ、12歳ぐらい(小学校6年生)で90%ができあがります。そして、14歳ぐらい(中学校2年生)でほぼ成長が終わり、それからはその脳を使って考え、また年齢とともに衰えていきます。脳が成長するときにやるから意味があるのです。

指導のポイント

Q.知能教育ってどんなことをするの?
A.考えるおもちゃ「知研BOX」で遊ぶことにより、子どもの完成を豊かにし、知能を高めます。一番大切なポイントは、子ども自身が自ら考えるということです。 それには…
・楽しい事
・やってみよう 考えてみよう と思うこと
・できなくても がんばろう と思えること

そんな気持ちをもつためには…
・強制されたり、拒否されたり、脅迫されたり では、育ちません。

決して教えてもらってできるようになることが目的ではありません。子ども自らが一生懸命考えているときに、脳は作られているのです。

授業時間

週1回 60分(教員1名)

10分5分40分5分
宿題のなおし聞き取り問題具体物教材片付け

教材のご紹介

    • ①概念・図形・記号(数)のバランスのとれた具体物教材「知研BOX」を使います。教えられるのではなく、自ら考え、楽しみながら取り組むことにより、思考力・想像力・発想力を育てます。

    • ②点図形・迷路・ぬりえ・ひらがな等で構成された「えんぴつれんしゅうちょう」を丁寧に取り組むことで、集中力や忍耐力をつけていきます。また、小学生以降の家庭学習を無理なく進められるよう、幼児期から習慣付けを行います。年中児より「基礎学習練習帳」を使い小学校の先取り学習をしていきます。

テストについて

  • 知能教育を始める前に、予め知能検査を実施します。目的の一つは、優れた知能因子とそうでない知能因子を知り、今後の知能開発の参考にします。もう一つは、一年間の知能教育の成果を測るためです。今回の知能教検査の結果と、一年後の知能検査の結果を比較してどれだけ伸びているかを知り、今後の対策に活かすためです。

    *年2回、保護者参観を実施し、お子さまの様子をご覧いただけます。
    *ご希望の方には、個別懇談会の機会を設けております。

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